やったぁ!これで簡単ゲット「ポケモン攻略?」地図サイト

夏休みに入り夜間でもスマホ片手にウロウロ歩き回っている人が多くなりました。みんなポケモンgoをやっている人たちです。

ポケモンgoの専用地図サイトって知っていました?もう当たり前になっていると思いますが一応紹介します。

poke2

ポケモンの出現位置が分かる専用地図サイト「POKEVISION」

ポケモンの位置が地図上に出現するので誰も簡単に探すことが出来きます。歩きスマホでウロウロしなくても目的の位置が分かるので迷惑や事故等も起きにくいのでは。

「POKEVISION」はアメリカで公開されました。日本語でも使えますが、スマホではローマ字の方が検査が早いようで、パソコンからも使えます。
ESRIの地理情報システムを利用した地図サービスで、指定した地域周辺にいるポケモンの位置と種類をアイコンで表示します。

POKEVISIONの使い方は

検索窓の上に星形のマークがあるのでここをタップすると現在地の地図が出ます。または地図の任意の場所をクリックしたりローマ字入力で住所を検索します
ポケモンがいるのかは地図上で直ぐにわかりますよ

アイコン下部にタイマーがありポケモンの滞在時間を示していますが、ゼロになるとポケモンはその場所からいなくなります。
アメリカのサイトなので英語表記やエラーに気がつかなかったりアメリカで多くの人が使っている為なのか日本人のせいなのか凄く重たい、またはフリーズする事も多々ある様です
https://pokevision.com/

最近では「なうマップ」が連動したのでこちらからも利用出来ます

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アプリのインストールが不要なので、iphone・アンドロイドの携帯端末やパソコンなども環境を問わず共有出来ます。
https://www.now-map.link/

8/1追記

「Pokevision」ポケモンgo地図アプリは7/31よりサービスを停止している様です。

「Pokevision」や「PokeWhare」は、ポケモンがどこにいるかを地図上にアイコンで表示するサードパーティ製の非公式サービス。Pokemon GOのAPIを利用して運営されており、ポケモンの正確な位置を特定できると人気だった。

こういったサービスを、Pokemon GO運営元は快く思っていないようだ。Nianticのジョン・ハンケCEOは28日に公開されたForbsのインタビューで、ポケモンの出現場所が分かるサービスについて「好きではない。今後、動かなくなるかもしれない。ゲームの楽しみを自ら奪うものだ。われわれのデータやシステムをハッキングしており、規約違反だ」などと不快感をあらわにしていた。

Pokevisionは31日から利用不能になっており、1日正午現在も回復していない。PokeWhereは1日、サービスを再開したが、一部にバグが残っているようで、「全機能を復活させるにはあと1日かかるかもしれない」とアナウンスしている。

Pokemon GO本体のアプリも31日に大幅なアップデートが行われている。

引用元:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1608/01/news090.html

何処にいるか分からないから面白いと言う意見もありますが、やっぱり早く見つけたい人が多いのは間違いないですね。

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